2016年12月 輝素だより

 
マーくんからのメッセージ

波動を高めましょう。どんどん高めましょう。
こころの波動を、身体の波動を、環境の波動を。
自然界のオゾンで、超密度光波で、超密度音波で。
チャクラをパワーアップしましょう。高速回転に。
オーラを輝かせましょう。身体より数倍大きく。
するとどんどん健康になりますよ。どんどん運勢が高まりますよ。

足立育郎先生の本より

「意識」の変換によって病は解決の方向に向かう今、私達が現実として具体的に肉体、ボディを維持、管理、運営していく中で、非常に関心をもっているのは健康や病気の問題です。
「意識」の変換によって、病気も病原菌も全て解決する方向に向かいます。ですからこの間題についても少しお伝え致します。
人間の「意識」が中性子で「意志」が陽子ですが、その形態が正常であれば、正常な振動波を受振・発振しているはずです。
しかし実際は、56億の人の「顕在意識」が歪んだ振動波を出し続けているわけです。歪んだ振動波を出し続けていると、それに近い周波数の正常な中性子と陽子が、干渉を受けて歪んでいきます。そして今、事実として、空気も水も食物も非常に歪んできています。
その結果、それを吸収している人間も、その体の細胞のうちの原子核の中の中性子・陽子・電子が歪んできているのです。今、人間の体の中性子は平均して85%歪んでいます。正常な方は15%です。そして陽子が5%歪んでいます。電子は平切90%以上も歪んでいます。これは自分自身の顕在意識が中性子.陽子の歪んだ振動波を発振し続けているということです。自分が歪んだ振
動波を発振すれば、自分のボディの細胞も全部干渉を受けてしまいます。あるいは同調してしまっています。そして増幅してしまっているのです。
ウィルスや病原菌というのは、正常な中性子・陽子・電子でできているものが、例えば中性子の一部が図表29のように欠けた状態になっています。同様に正常な立体の楕円の形態をした陽子が、欠けてつぶれてしまうというような状態になることです。(図29は省略)
このように、中性子と陽子と電子が何らかの形で歪んで結びついてできている原子や、それで構成されている分子、それらを地球のこの文化では、ウィルス、病原菌、と呼んでいるのです。
病原菌の場合は基本的には分子レベルの歪みです。ウィルスというのは原子核および原子レべルの歪みです。
ウィルスや癌細胞は人間の歪んだ顕在意識が生み出した
陽子の歪んでいなかった時代がずっと続いていたのですが、最近は陽子が歪み出しました。陽子が歪み出してから、ヘルペスウィルスとか癌ウィルスとかエイズウィルスなどが生まれたのです。
つまり人間の顕在意識が、さらに陽子を歪め始めているのです。もともとはチフス菌とかコレラ菌とかいう分子レベルで歪んでできているものは、電子だけが歪んでいたり、あるいは結核菌のように電子と中性子が歪んでいただけで陽子は歪んでいませんでした。それが最近は陽子が歪んでいる。要するに原子核が歪み出したりしているわけです。さらに電子も歪んでいますから、原子が歪んでいる。そういうものが組み合わさってできているものを、ウィルスと呼んでいるのです。またそれが組み合わさり、さらに細胞を構成していれば、癌ウィルスか癌細胞になるわけです。それは明らかに人間の顕在意識が生み出しているものだということです。

病原菌と「闘う」「殺す」という意識は自然の法則に反する

自然の法則は常に調和のとれた中性子・陽子・電子を生み出しています。ところが地球という星の、今の文化の人間の顕在意識は、中性子・陽子・電子を自分たちで歪めています。その歪んだ振動波は、自分の体、周りの空気、存在している壁、床、天井、素材など、この空間の「全て」に発振して、干渉し、変化させています。
それだけではなく、病原菌というものを地球では誤解しています。「病原菌が悪い」と思っているのです。自分たちが作り出している病原菌を憎んで「闘う」「殺す」いう「意識」をもっています。
基本的に「闘う」とか「殺す」という「意識」そのものが、自然の法則に反しています。常に調和のとれたエネルギーを全てに行き渡るように変換していく、これが自然の法則です。
特定の人が特定の形で得てしまう、競争して奪い合う今の文化というのは、欲望を満足させる顕在意識の拡大された状態です。競争して奪い合うという形で、それぞれがエネルギーを補給しているわけです。
本来宇宙の法則では、エネルギーは常に調和のとれた形で分かち合い、全てに行き渡るようになっています。ですから心要以上のエネルギーはいらないはずなのです。
ところが競争や奪い合いを繰り返し、自分たちが歪んだ振動波で作り出した病原菌を、結局また「顕在意識」が憎んでしまっている。その憎んでいる病原菌は自分たちが作ったもので、本来、病原菌自体は悪くないのに、それをまた殺菌という方法で殺そうとしています。
病原菌を失くすためには、病原菌になっている歪んだ中性子を正常に戻してあげればよいのです。原則として波動のコントロールの一番簡単な方法は、正常な中性子の強力なエネルギーの振動波を歪んだ中性子に送ることです。そうすれば、波動の性質から言って、干渉して戻るわけです。
これは陽子や電子についても同様で、原子核、原子、分子、細胞レベルでも全く同様の考え方で正常化できます。つまり、それぞれのレベルの正常な強いエネルギーの振動数を加えれば結果的に病気が消えてしまいます。病原菌を殺す必要は全くありまぜん。波動のコントールにより正常化する方法は他にもあります。例えば、歪んだ中性子・陽子・電子を一度クォーク(CAU)に戻し、即正常な中性子・陽子・電子を再生し、原子・分子・細胞を正常化する等々…-。これ以上の詳細はここでは省略させていただきます。
ところが、地球の文化の薬というものは、中性子の歪んでいる状態をもっと歪め尽くしてしまう。また、癌という性質の細胞が歪んでいる状態であれば、それをとり除いてしまおう、あるいはもっと歪めて癌の性質が失くなればいい、というふう考えるわけです。
薬というのは、殺す、破壊するという形で自然の法則に反しながら中性子や陽子、電子をさら歪めています。病気の理解も現象に基づいていますから、要するにその性質が失くなれば、病気や病原菌が失くなるという解釈です。しかも病原菌はそれを燃やしも捨てても、とにかく最終的には必ず浄水場を通り抜けて海に行きつくか、灰になって土になるか、いずれにしてもその中性子・陽子・電子の歪んだものは失くならないのです。それを常に繰り返しています。
人間の歪んだ振動波は自然の調整能力を超えてしまった今、海の水は歪みに歪んでいます。自然の法則では、中性子・陽子・電子は正常化する働き、つまり浄化作用があるのです。
詳しいことはまだ情報でよく調べていませんが、川の流れや滝のようなものは、中性子・電子を正常化するようにできているようです。歪んでいるものが正常化するような働きとして、川の流れは大事な役割をしているようです。海の波なども、歪んだ陽子を正常化するような働きをしているようです。
ところが地球上の人間の顕在意識が出し続けている歪んだ振動波は、今、自然が調整するその能力をはるかに超え、加速度を増しています。
お医者さんも薬屋さんも、あるいは薬学の科学者たちも、病原菌を憎んで殺して殺菌する薬がよいものだと信じ、競って開発するわけです。これでは病原菌の数が増えるのはあたりまえです。種類の違う歪んだ振動波をまた作り出して捨てるわけですから、新しい病原菌が生まれるのは当然です。また薬を開発するということは、歪んだ振動波の組み合わせを増やすわけですから、また新しい病原菌が生まれます。
ですから今のままでいけばエイズの段階で終わらずに、エイズの先のさらに歪んだ振動波の凄い病原菌が生まれ、瞬間的に肉体が消滅、あるいは終わってしまうような状況になることもありえるわけです。これは循環してしまっているわけですから、部分的にではなく、ありとあらゆる全てがそういう方向に向かい出しているのです。
海の水が蒸発して雲になり、雨になって山に行き、動物、植物、鉱物を歪めて、またそれが川に流れ込む。人間は、その飲み水や空気、動物、植物鉱物も、全部何らかの形でロに入れています。その繰り返しの結果、今人間のボディは中性子が85%、電子が90%、そして陽子が5%歪んでしまっているのです。

やわやま解説

この細胞の中の陽子・中性子のお話は今から凡そ22年前に足立育郎さんと言う建築家の方がチャネリングで解いた説です。当時やわやまも足立育郎氏の後援会のお手伝いで係わらせて頂いてましたが、この理論が本当なのか当時は理解出来ていませんでした。その後整体や様々なセラピーをしていく中でこの理論が真実で有ることを実感し、光の遠隔ヒーリングセラピーやクリスタル・ボウルのCD製作に大いに役立っています。この本はPHP出版社から『波動の法則』として発売されています。足立育郎さんも妹の足立幸子さんも私もプレアデス星団のタイゲタ星の出身の同郷です。
それはさておき、歪んだ陽子や中性子を基に戻すことが病気を回復させる本来のセラピーで、これを「正弦波調律法」とでも言いましょうか?
現代の社会で常識になっている西洋医療は病気に対しての治療方法は攻撃するようなとても可哀相な手法です。例えばがんの治療法は放射線攻撃、化学療法攻撃、薬物療法攻撃。そしてその患者さんを闘病生活者と見なします。病気と戦う者。戦いは負けると死にます。足立育郎さんはそうでは無く、病原体をもとの良好な健康体に戻す、と解いています。
闘病では無く、愛病ですね。皆さんももし病気になったら愛病生活をしてくださいね。

 

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